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zoom RSS 「今日もグッドモーニング」:「頸椎症性脊髄症」手術で入院

<<   作成日時 : 2016/02/14 12:58   >>

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覚束ない足取りの歩行難儀、右手の痺れと痛み、そして指先の痺れ等2010年10月頃からT病院の医師と相談したが、頸椎ヘルニアと診断されたが、治療するまでも無くどちらかと云えば保存療法的な答え有り、そのうち悪性リンパ腫と診断され、この治療を最優先されました。
2014年2月には腰部脊柱管狭窄症の手術をすれど、間欠性跛行は治りましたが右手全般の痺れと痛みそして指先の痺れは治らず。
今年になると、親指、人差し指、中指の痺れと感覚が無くなり、箸も持てなくなり、ボタンを掛けるのにも難儀する次第です。当然字も掛けず掛かりつけのクリニックの紹介状を貰い、N医療センターに行くことになりました。
医師曰く「棘があるなぁ〜、手術しますか?」と問われ、「はい」と応えました。それでは2月16日手術をします。事前にOP前の検査をします。頸椎の手術に余りにもあっさりの回答、不安も過ります。
まぁいいかぁ〜!!で決断しました。

★M先生よりインフォームド・コンセント
「治療・検査の説明と同意書」
輪切りの撮像で脊髄を囲う髄液が押しつぶされている顕著な箇所が下記診られる。
@頸椎症性脊髄症:頸椎椎弓形成術(C4,5,6,7)
A胸部脊柱管狭窄症:胸椎椎弓切除術(Th2/3)
●手術日:2/16 8:30〜、麻酔処理時間含め約4時間
●症状改善目標:頸椎〜胸椎約20cm
@両足下肢の歩行障害の改善期待と及び右手の痺れと麻痺改善期待
A胸椎の狭窄は足に影響を及ぼしている事否定できない。
●合併症:痺れの残存、硬膜損傷←放射線治療の影響は否定できない。
術後脊柱後湾変形(首の前垂れ、現在の症状と同じ??)

諦念すれど、何と無く怖いものです。

これは、2007年9月12日のMyBlogの一部です。

アカンベ首相
********************9/13********************************************
安倍晋三内閣”お手手つないで内閣”は自爆してしまった。
その原点は、自民党は、人気度を目安に資質が乏しい、苦渋を舐めたことがない人を首相に祭上げてしまったことにある。そこには、自民党の見識もなく、唯、「勝ち馬に乗る」議員ばかりで、選挙で勝てる「顔」と見当違いをした原因があるような気がします。

********************9/12********************************************
<特報:安倍首相 辞意表明>
9月12日13時、安倍首相は、「議会で求心力が無くなった」と辞意を表明した。
安倍晋三首相はテロ対策特別特措法の継続をしないまま自爆退陣をした。
やはり、総理の器ではなかったと云わざる負えません。

********************************************************************
浜矩子・同志社大学大学院教授が登場。「アホノミクス」が5つの悲劇を引き起こす!(5月24日掲載)との、「アベノミクス批判論」を展開した。株価の暴落直後でもあっただけに、このインタビューには大きな反響があった。
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俺様もしぶといが!!


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